--.--.--

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2011.08.31

ユニット「ツバキの華」旗揚げ公演 『To be or...』

ひょんなことで知り合った若い役者が、演劇ユニットの旗揚げ公演を行なうというので見に行ってきた。    
   img004.jpg
大学院で舞台芸術を専攻しているという。
表現すること、演じることで人とかかわっていきたいという。

そんな和田さんが構成・演出・主演するのは「ハムレット」。
和田さんなりの「To be,or not to be That is the question」を表現し、自分なりの答えを見出したかったのであろう。

とても若々しくスピード感あふれる演出、突然の場面転換で揺れ動く感情を見事に表現している。
客席と舞台は同じ空間にあるのに、全く違った空気を感じるのはなぜだろう。
役者たちの動きや台詞に固唾をのみ、その世界に引き込まれながら味わう不条理な感情。
僕らのライブとはまた違った舞台芸術の魅力はこんなところにあるのかもしれない。

和田さんは繊細で危なっかしいハムレット役を好演していた。小柄なのだが立ち姿や切れのある動きがとても良い。
何よりの魅力なのはその声。
本人は歌は苦手というのだが、その声を生かしてぜひとも歌ってほしいと勝手に思っている。

この公演は明日の14時からもう一度開催される。
   img003.jpg  img002.jpg
ユニット「ツバキの華」旗揚げ公演 『To be or...』

原作/シェイクスピア 「HAMLET」
構成・演出/和田華子

[日時] 2011年 8月31日(水)18:00
     9月1日(木)14:00
         (開場は開演の30分前)

[会場] 京都芸術劇場 studio21

[日時] 2011.8.31(水) 18:00
9.1 (木) 14:00
*開場は開演の30分前

[場所] 京都芸術劇場 studio21
(京都造形芸術大学内 人間館B 3階)

*アクセス
→JR京都駅、阪急河原町駅、京阪三条駅より
 京都市バス5番「岩倉」行き乗車、
 「上終町・京都造形芸大前」下車
 (京都駅より約50分、河原町駅・京阪三条駅より約30分)
→京都市営地下鉄丸太町駅・北大路駅より
 京都市バス204番循環に乗車、
 「上終町・京都造形芸大前」下車(約15分)
→京阪出町柳駅より
 京都市バス3番「上終町・京都造形芸大前」行き乗車、
 「上終町・京都造形芸大前」下車(約15分)
 叡山電車に乗り換え、茶山駅下車 徒歩約10分
※当劇場には駐車場はございませんので、お車・バイクでの来場はご遠慮ください。

[料金]  無料

[出演]   石原慎也 井川茉代 木村和幹 鶴坂奈央 増田雄樹 和田華子
スポンサーサイト
Posted at 23:10 | ライブ | COM(0) | TB(0) |
2011.08.30

「希望の缶詰」の中身

先日、職場で買って帰った「希望の缶詰」。
http://onajitokiwosugoshi.blog122.fc2.com/blog-entry-260.html#comments

すでに食べたという職場の人に聞いてみると、クジラだったり、イワシだったり、サバだったりと本当にまちまち・・・。

期待を込めていざ、オープン・・・。
   008.jpg
何だろう?
少し白っぽい大きなかたまり。
缶から出してみると身はほぐれていく。
   009.jpg   010.jpg
どうやらマグロの大和煮のようだ。
とてもしっかりした味。
おいしかったです。
Posted at 23:16 | 雑録 | COM(0) | TB(0) |
2011.08.30

工事

日曜日、NTTの人がやってきて、フレッツ光の開通工事。
工事というからどんなことをするのかと思っていたら、配線をいじってすぐに終了。

工事の人が帰ってから、OCNの設定と新しいメールの登録。
わりと問題なく設定ができる。
ADSLと比べて特に変わったという実感はない。
まあ、とりあえず一安心。

夜はスローハンドのライブ。
この日の出演者の後藤さんもタカダさんも初めて会う人たち。
リハの後、いろいろ話していたらやはり京都は狭い、人間関係はどこかでつながっている。

僕の出番は最後の3番目。
久しぶりの友達も来てくれていて、楽しみながらの演奏ができたと思う。

次回のライブは、9月25日(日)。
場所は河原町二条の「どん底ハウス」。
 http://ip.tosp.co.jp/i.asp?i=donzokohouse
Posted at 01:14 | ライブ | COM(0) | TB(0) |
2011.08.26

希望の缶詰

「希望の缶詰」を買ってきた。
   001.jpg  
宮城県石巻市の「木の屋石巻水産」。
震災で工場や倉庫は流されてしまったものの、瓦礫の中にたくさんの缶詰が残されていて、震災直後は被災した方々の貴重な食料となったとのこと。
生き残った缶詰を一つ一つ手作業で拾い洗浄して再度製品化する、こうした活動の中、いつしか「希望の缶詰」と呼ばれるようになっている。

この「希望の缶詰」は、地元のはらから福祉会が他の障害者施設と連携しながら缶詰の洗浄と販売を行っている。
ラベルは失われていて中身は何なのか、開けるまで分からない。
サバ、イワシ、サケ、クジラ、アナゴなど、何が出てくるのか楽しみである。
   003.jpg
缶詰とセットになっているのが、同じ石巻にある「高砂長寿味噌」。
高砂長寿味噌本舗では醤油を作っていた本社工場は床上浸水し、醤油は全滅。しかし東松島市の高台にあった味噌工場は最小限の被害にとどまった。
懸命な復旧作業の中、現在醤油工場も一部再開しているとのことである、
   004_20110826211118.jpg
工場の人、作業所の人たちをはじめとする地元の人たちの想いのいっぱい詰まったこの缶詰とお味噌。味わって食べたいと思う。

缶の中から何が出てくるのかな?
明日の楽しみにとっておこう。
Posted at 21:12 | 雑録 | COM(1) | TB(0) |
2011.08.26

ゴマダラチョウ

左京区の自宅から上京区の作業所までは自転車で通勤している。
通り道は決めていない。信号にひっかかれば曲がる。
それでも避けた方がいい道もある。
たとえば今出川通り。
運が悪いと、京阪出町柳駅から吐き出された同志社の学生の集団に出会ってしまうと自転車では身動きが取れない。

昨日は京都御苑を通り抜け。
乾御門から出ようと思ったら、門柱に止まっている白黒斑が目に入った。
   m 001
神社などでおなじみのゴマダラチョウである。
   006_20110826080813.jpg   007.jpg
子供の頃、虫取りに行くとカブトムシやカナブンに交じって樹液に集まるゴマダラチョウによく出会ったものだ。派手な色彩ではないものの、モノトーンな姿はうっそうとした神社のなかによく映えていた。
   
じゃ、また・・・、と心の中で声をかけて職場へと向かった。
Posted at 08:10 | 雑録 | COM(0) | TB(0) |
2011.08.24

オートハープ

久々にオートハープを引っ張り出してきた。
   012.jpg
これを最後に弾いたのは、劇団MOMOの「おばあちゃんの宝物」の公演の時だからもう、3年も前のことだ。
久々に鳴らしてみる。チューニングもほとんど乱れていなかった。気になる弦だけ数本調弦。
これは使える。
弦はあまりにも古いがとりあえず許してもらおう。
   013.jpg
時々、マサキさんやおゆみさんのオートハープを触らせてもらっているので、弾くこと自体は3年ぶりというわけではないが、バーの並びがそれぞれ違うので慣れるのに苦労する。
   014.jpg
月曜日の作業所での「言葉と音楽」の時間にオートハープを弾いてみようと思い立ったのは土曜日の夜。
とりあえず弦はそろっているか、チューニングの確認をしてコードバーの確認。
なんとかなるであろう。

そして当日。秋が待ち遠しい季節の童謡をリクエスト。
何曲か弾いてみんなで歌う。
「トンボのメガネ」「里の秋」「大きな栗の木の下で」。
インストで「グリーンスリーブズ」。
職員のリコーダークラブと一緒に「ラバーズ・コンチェルト」。
シングアウトで「大きな歌」。

久々に抱きしめて鳴らすオートハープの和音が心地よい。
やっぱり楽器は弾いてあげないとね。
彼も喜んでいるであろう。
Posted at 21:50 | 音楽 | COM(0) | TB(0) |
2011.08.24

近江八幡で「君こそは友」

藤村直樹さんが遺した「君こそは友」。
これからも大切に思い、歌い続けて行きたい歌だ。
http://www.voiceblog.jp/basschousan/1063063.html
   File0125_20110824002647.jpg   kimikosoc_20110824002647.jpg
滋賀県近江八幡市のハーモニーというお店で、「君こそは友」をテーマにしたライブが開催されるというので見に行ってきた。

出演は、地元ミュージシャンが5組と京都からちょうさん&あやこさん。
すべての出演者がライブの中でこの「君こそは友」をそれぞれの解釈、それぞれのアレンジで歌うという画期的なものだ。
CDアルバム「君こそは友」で14組のアーティストがそれぞれのアレンジで演奏したが、同じ趣旨でのライブがここで実現した。

僕らがCDに録音したものからさらに歌は拡がり進化している。
歌ってくれる人たちも本当に増えた。
僕もこの歌を歌い続けるう中で、出会った仲間たちを大切に想いながら生きていきたいと思う。
   kimikosohatomokasi_20110824002645.jpg
「君こそは友~すばらしき音楽 すばらしき仲間」
出演
  長野たかし&森川あやこ
  ミスタッチ  まこ兄&さぁこ ラブバード  ハーモニックス 盛井智彰
Posted at 00:30 | ライブ | COM(0) | TB(0) |
2011.08.23

高槻と桂坂

先週の土曜日、パネルシアターの永崎さんに誘われて高槻へ。
向かったのは「子育てカフェ どうぞのおいす」。
http://www.h2.dion.ne.jp/~m-kodomo/oisu/oisu.htm
「どうぞのおいす」では0~3歳のおやこがゆったりした時間を過ごせるように、スペースをコーディネートしている。
今回のイベントは、「パパと遊ぼう」という親子イベントで永崎さんのパネルシアターを楽しもうというもの。
僕の役割はパネルシアターに合わせてのギター伴奏。
「パパと遊ぼう」というイベントだが母親の方が多いかな。
子どもたちの反応が楽しい。
参加者たちは終了後もお弁当を開いてみんなで楽しんでいる。
こうした親子の交流できる「地域の場」があるのはとてもいい。

夕方からは桂坂に移動。
地域の夏祭りの「ギターと歌の夕べ」と「ブラックシアター」というイベント。
ブラックシアターはブラックライトを使ったパネルシアターで、暗い中から浮き上がってくる残像が幻想的である。こちらも永崎さんの伴奏。
「ギターと歌の夕べ」はリクエストを取りながらみんなで歌おうというもの。
公園で行う予定があいにくの雨。
夜店はテントの下で続けるものの、我々は近くの公民館に移動しての開催。
子どもたちが続々やってくる。ブラックシアターと歌を交互に入れながら無事終了。

ほっと一息ついていると、公園の夜店にいた世話役さんからの呼び出し・・・。
大人たちはみんな公園にいて聞けなかったのでこっちでも歌ってほしいとのこと。
小降りになった雨の中、本部テントの下での弾き語り。
お客さんたちはみんなそれぞれの夜店のテントの中にいて、近くには誰もいないが、ここは期待に応えるしかない。
リクエストに答えたり、自分の曲を演ったり、それでも1時間以上は歌っていたと思う。

予想外のアフターライブになったが、こんなイベントも楽しいものだ。
Posted at 23:53 | ライブ | COM(0) | TB(0) |
2011.08.21

パンクの修理って

昨日のこと。
昼は高槻、夜は桂坂でギター演奏を頼まれていたので、阪急の河原町駅までギターを背負って自転車で出かけた。
途中から後輪の空気が減って乗り心地が悪い。
どうやらパンクのようだ。
目的地の駐輪所までもう少し。
あきらめて押して歩く。

まだ朝の9時前だったのだが、運のいいことに小さな自転車屋があいているのを発見。
店内には老店主が一人で店番をしている。
さっそく修理を依頼。老店主は面倒臭そうにパンク修理。
修理代1300円を払って、100メートルほど先の有料駐輪所へ。

ライブを終えて河原町に戻ってきたのが夜11時。
駐輪所で150円払って、出ようとすると何かおかしい・・・。

後輪がパンクしている・・・。

自転車屋から駐輪所まで100メートル足らず。わずかこれだけの間に同じタイヤがまたパンクするとは考えられない。
それともよっぽど運が悪かったのか?

もう一度自転車屋の前を通ったがもちろん店は開いていない。

この時間ではどこの自転車屋もあいていないし、チューブに悪いと思ってみても、押して帰る元気もない。
運の悪さにがっかりしながら、どんどん空気の減っていく自転車に乗って家路に・・・。
家についたころには後輪はほとんどぺったんこ。

日を改めてあの自転車屋までもう一度持っていく気力はないし、家の近所の自転車屋に持っていくことになるであろう。
Posted at 10:37 | 雑録 | COM(0) | TB(0) |
2011.08.19

ベッコウバチ

日曜日、近つ飛鳥博物館で狩りをするベッコウバチ(キバネオオベッコウかな?)に出会った。
   018 (800x591)   015 (800x607)
哀れなのはクモ。
石畳の上をなすすべもなく曳きずられていく。
   009 (800x599)   008 (800x599)
ベッコウバチはクモに襲いかかり針で一刺し。
麻酔で動けなくなったクモはそのままベッコウバチの巣に連れて行かれ、卵を産み付けられる。
卵からかえったベッコウバチの幼虫はクモの体を食べて育つ。

怖いのは、クモを殺さずに生かしたまま餌にするというやり方。
襲われたクモこそ災難であるがこれも自然の摂理。
Posted at 21:17 | 雑録 | COM(0) | TB(0) |
2011.08.18

竹内街道

河内長野の友人のところで一泊した後、近くの地図を見ながら向かったのが河南町にある「近つ飛鳥博物館」。
http://www.chikatsu-asuka.jp/
安藤忠雄の設計による重厚な建物。この辺りにはいたるところに陵墓や古墳が残されている。その地においてこの博物館は、現代の古墳を目指して建てられたのだという。
壮大な建物に圧倒されながら中へ。
中は想像していた通りの考古学博物館。古墳からの出土品やなどをのんびり見学。

次いで太子町にある「道の駅近つ飛鳥の里太子」へ。
すぐ近くの「太子町立竹内街道歴史資料館」に足を延ばす。
http://www.town.taishi.osaka.jp/taishi/shisetsu/shiryoukan.html
竹内街道は大阪から飛鳥を結んだ日本最古の「官道」であり、周辺には当時の遺跡が多数残されている。
地図を見ると知った名前がいっぱい。
受付で観光マップをいただいて回ってみることにする。

まず向かったのが科長神社。隣接する小高い塚に小野妹子の墓がある。
   019.jpg
次は推古天皇陵。日本初の女帝としても知られている。甥の聖徳太子を摂政として治世37年に及んだ。
   020 (800x600)   021 (800x598)
用明天皇陵、敏達天皇陵と立ち寄った後、叡福寺へ。
   022 (581x800)
叡福寺は聖徳太子墓を守護するために推古天皇によって建立され、聖徳太子信仰の霊場として発展したものの織田信長の焼打ちによって全焼、豊臣秀頼によって再建されたという。
敷地内には聖徳太子の墓所といわれている横穴式石室が遺されている。
   023 (800x589)
この時代のことはまだまだ分からないことが多く、その謎が多くのロマンを掻き立てる。
考古学者でない字自分たちにとっては、まさか~とか、それはないだろう、などと野暮なことは言わず、へ~、たいしたものだと妙に納得しながら見て回る方が楽しいものだ。
Posted at 21:09 | 雑録 | COM(0) | TB(0) |
2011.08.17

百年邑

先週末、河内長野に行ってきた。
大学時代のフォークソングサークルの先輩が、この地で築100数年の老民家を改装したカフェ&レストラン「百年邑」を経営している。ライブイベントも精力的にこなし、この町の音楽好きの拠点となっているようだ。
http://www.eonet.ne.jp/~100nenmura/
   004.jpg   003 (800x600) 
10数年ぶりの再会、いろいろなことが思い出される。一緒に歌った懐かしい歌、酔っ払って何度も繰り返した音楽論、手書きの青焼きコピーで作った歌集や機関誌・・・・。
そういえばバンジョーの最初の手ほどきをしてくれたのは彼だった。

この日の百年邑はフリーライブの日。
先輩夫妻は店を切り盛りしながらフリーライブの司会進行を務める。内容的にはハリーナの歌フォー酒場に似ている。
長い歴史を重ねてきたこの場所の空気がとても心地よい。
   006.jpg
ずっと音楽にこだわり、関わり続けてきた先輩と同じ時を過ごす中、自分がかかわってきた音楽というものをあの頃に立ち返って考えることができた。
僕らが参加していたヤンググラスというサークルや、そこで歌われてきた歌のこと、とても懐かしくもあるが、懐かしさというノスタルジックなことだけではなく、今や今後に向けてどのように生きていくのかということを再度考えさせられた訪問になった。

♪おなじときをすごし おなじけしき ながめ
 おなじものをたべて おなじことをかんじあえた♪
Posted at 22:15 | ライブ | COM(0) | TB(0) |
2011.08.15

8/16(火)「ハリーナ歌フォー酒場」

キッチンハリーナの歌フォー酒場の第一回目は2007年8月16日。
楠木しんちゃんの大文字オープニングライブ、中断して送り火見学、その後、参加者主体の歌フォー酒場という流れであった。
それから4年、ほぼ毎月、オープニングゲストライブを交え、開催する事が出来た。
今回はその記念すべき5年目を迎える歌フォー酒場。
企画・提案をしてきた藤村直樹さんは昨年4月に亡くなり、その思いを引き継いでいく。
今回も、大文字点灯中は中休みをしてそれぞれの想いで大文字を見に行く予定。

今回の大文字をめぐるお些末な騒動。
点灯した火をどのような想いで見ることになるのだろうか?
しかし人々の心をこんなに貧しくしてしまうやはり「原子力」というものは魔物なのであろう。


8/16(火)「ハリーナ歌フォー酒場」

第1部 19時~19時50分 楠木しんいち ライブ (チャージ投げ銭)   
   8a42345c.jpg
          
    20時~大文字見学

第2部 20時30分~23時 歌フォー酒場
           司会進行&ギター伴奏   楠木しんいち  三島邦生

参加費 500円 (+オーダー)

場 所 キッチンハリーナ (京都市左京区田中大久保町)
    http://kitchen-halina.net/
   topimg_20110618091220.jpg   img4bf56a1669f6f_20110618091220.jpg
Posted at 22:23 | ライブ | COM(0) | TB(0) |
2011.08.07

トンボのメガネは

土曜日はきょうされんの研修で丹波の八木町へ。
早めに付いたので会場の近くの大堰川を散歩。
大堰川は流れる場所によって保津川になったり桂川になったりする京都ではとてもなじみ深い川である。
川面をのぞいてみると小さな魚がたくさん泳いでいる。

土手に腹ばいになってトンボとにらめっこ。
065.jpg   064.jpg
シオヤトンボかな?
061.jpg   063.jpg
研修前のほっとするひと時。
Posted at 22:20 | 雑録 | COM(2) | TB(0) |
2011.08.06

8/28(日) スローハンド ライブ

8月28日(日) スローハンド ライブ

場所 / 70's bar SLOWHAND
     京都市中京区烏丸丸太町東南角
     ノアーズアークビルB1F
     075-212-8390
     http://www.geocities.co.jp/MusicHall/7359/
    
出演 / 三島邦生
     タカダスマイル
        http://takadasmile.jimdo.com/
     後藤ひでき

時間 / start 19:30 

チャージ / 1000円(ドリンク別)
Posted at 00:36 | ライブ | COM(0) | TB(0) |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。