2011.06.28

「海の幸」

10人の裸の漁師たちが捕まえた大きな鮫をかついで歩いている。
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国の重要文化財にも指定されており、中学か高校かの教科書で見ていてとても印象的だったあの絵を見に、日曜日の午後、京都国立近代美術館に行ってきた。

チケットは近所の金券ショップでゲット、1200円のところ800円で売られている。
しかし、買ってみるとなぜか招待券!
どうやって出回っているのだろう?

「没後100年 青木繁展―よみがえる神話と芸術」
http://www.momak.go.jp/Japanese/exhibitionArchive/2011/386.html
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教科書の絵の迫力から、勝手にほぼ等身大と思い込んでいたのだが、実物は70.2×182cmと意外に小さなものであった。しかし、そんなことはどうでもいいくらい強い力で惹きつけていた。
とりわけ印象的だったのは、7番目に歩いている若い漁師の顔。
赤銅色に日焼けした漁師たちの中に一人だけ白い顔。みんな前を向いて歩いているのに、その漁師だけがこちらを見つめてる。もの言いたげなその表情や目つき・・・、しかも女性のように見える。

館内のほかの絵画を見て回っていると、同じ顔がいくつかあるのに気が付いた。
しかも顔の角度や目つきが同じである。

目録で調べてみると、それが青木繁の絵の仲間であり恋人でもあった福田たねの顔らしい。
「海の幸」の福田たねの顔は2年後に書き換えたものだそうだ。
そんなところに、たね明かしがあったのかと感心する。

福田たねは彼の子供を産むが、結婚せずに別れ、実家の福田家ではたねの弟として育てたという。
青木繁はまもなく28歳で失意のうちに夭逝、子供は後の尺八奏者・福田蘭童、そのまた息子、つまり青木繁と福田たねの孫がクレージーキャッツの石橋エータローである。
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Posted at 00:09 | 雑録 | COM(0) | TB(0) |
2011.06.26

浮游する心

昨夜はどん底ハウスでのライブ。
河原町二条の角地にあるビルの最上階5階にあるガラス張りのとても明るく見晴らしのいい場所。
それなのに「どん底ハウス」なのである。
オープンは最近なのだが、歴史は古く30年前にはあちこちを移転しながらも、京都のライブハウス界を支えてきたお店の一つであった。
その当時は地下にあったんだけど・・・。

ガラスに映った演奏中の様子をマサキさんがカメラに収めてくれた。
演奏中にも見えていたけど、跡から写真で見るとまた、なんとも不思議な光景。
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出演は、三島邦生with長野たかし 松本玲奈 長野たかし&森川あやこ
   
暑い中来て頂いた皆さん、ありがとうございました。
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Posted at 12:35 | ライブ | COM(0) | TB(0) |
2011.06.21

巣立ちヒナ~どこかに生きながら

2週間ほど前の事だ。

自転車での帰り道、我が家のある団地の敷地内に入った時、誰かに肩をポンと叩かれたような気がした。
振り返ってみても誰もいない。
はて、面妖なと思い上を見ると、枝が揺れ木の葉が舞っている。
枯れ枝か、木の実でも落ちてきたのかと思い、特に気にも留めずにそのまま帰宅。

部屋に入って、リュックを下ろし少し一息、と思っていたら何かがいる・・・、スズメのヒナだ。
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まず最初に思ったのは、ベランダを開け放しで出かけていたのではないかということ。
しかし、すべて閉まっている。
どこから来たんだい?
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その時、思い当たった。   
さっき肩を叩かれた気がしたのは、こいつが肩の上に飛び乗ったのだ。
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巣立ちヒナ。
巣から飛び出たとはいえ、上手く飛べず、ひとり立ちはまだまだで、地べたで親の保護のもとで暮らしている。
http://nap.dip.jp/yusei/suzume-no-sato/manga/manga.html
とりあえず、もといたところに返してやらねばならない。

じっとしていて逃げようともしないが、手を伸ばすと大きな口をあけて威嚇する。
手のひらに包み込むと、生きている温かみの羽ばたきが感じられる。
外に出て、手のひらを広げてみると、バタバタと飛んでいった。

あれだけ飛べれば大丈夫かな?
親とは会えたかな?

あれから2週間、無事自立できただろうか?
Posted at 23:09 | 雑録 | COM(0) | TB(0) |
2011.06.19

誰がモンキーやねん!!

今朝も深泥池に。
少し湿った空気の中、先週とほぼ同じ生き物たちと出会う。
黒い翅のチョウトンボがひらひら飛ぶ姿は見ていて安らぐ。
彼らに会えるだけでもここの来る価値があると思う。
一番たくさん見かけるのがキイロイトンボ。
可憐で美しい姿、みずみずしい黄色がとても映えている。
先週も写真を撮ったのだが、小さすぎてピンボケばかり。
今度こそはと何枚も写した中で一番きれいに撮れたのがこれ。
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水生生物研究会の人たちは今日も外来魚の捕獲調査。
ブルーギルは先週よりは少なめ、ブラックバスの稚魚はたくさんかかってた。
10㎝ほどのタイワンドジョウも一匹。タイワンドジョウも外来魚だが、歴史も古く他の生物との共存も成り立っているという評価で、捕獲対象にはされておらず、記録だけとって池に戻される。

向こうの方で白いチョウがひらひら舞っている。
モンシロチョウではない。モンキチョウのメスの白色型である。
クローバーに何度も止まるのだが、カメラを向けるとすぐに逃げてしまう。
「モンキチョウさん、待ってよ~」と呼びかけると、
「誰がモンキーやねん!!」と言ったかどうかは分からないが、戻ってきて近くのクローバーに止まってくれた。
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実はクローバーに産卵中なのである。腹を伸ばして葉っぱに産みつけている。
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あっちこっちの葉に止まっては卵を産んでは、また次の葉っぱと言う感じで、落ち着きがないように見えたのはその為である。
クローバーに産卵する為には、くろうは絶えないのである。

そうそう、先週のこと。
一緒に来ていた人が、四つ葉のクローバーを探していた。
なかなか見つからないようなので、ちょっとしたアドバイスを。
「四つんばいになって探さないと・・・」
Posted at 23:59 | 雑録 | COM(0) | TB(0) |
2011.06.18

6/18(土)「ハリーナ歌フォー酒場」

6/18(土)「ハリーナ歌フォー酒場」
今日はハリーナ歌フォー酒場。
今回のオープニングライブは松本玲奈さんです。
ゆったりとした時の流れを感じさせてくれるとても素敵なシンガーです。
http://amenoio.blog122.fc2.com
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第2部はいつものようにお客さんの出演参加の場です。
みなさん、演じに来てください。

6/18(土)「ハリーナ歌フォー酒場」

第1部 19時~ 松本玲奈 ライブ (チャージ投げ銭)          

第2部 20時~ 歌フォー酒場
           司会進行&ギター伴奏   楠木しんいち  三島邦生
参加費 500円 (+オーダー)

場 所 キッチンハリーナ (京都市左京区田中大久保町)
     http://kitchen-halina.net/
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Posted at 09:13 | ライブ | COM(0) | TB(0) |
2011.06.15

ショウジョウトンボ

濃尾平野にある愛知県の稲沢という町で小学校時代を過ごした。
名前からも想像できるように、周りは田んぼだらけ、当時あちこちにあったバクダン池と呼ばれるところにタモ網を持って遊びに行ったものだ。
空襲の爆弾が落ちた跡のくぼみに水がたまって出来たからバクダン池なのか、単なるため池をそう呼んでいたのか、今となってはわからないけど、当時の子供たちは爆弾の跡だと信じきっていた。

僕らがバクダン池で狙うのは、フナやライギョ、ドジョウなどの魚と、トンボやゲンゴロウ、ミズカマキリなどの虫たち、それにザリガニやオタマジャクシ。トンボを捕まえるのも、魚をすくうのも同じタモ網を使っていた。ザリガニは釣っていたっけ。
バクダン池はたまに干上がっている時があって、そんな時はザルを持って行き、泥と一緒にドジョウやライギョを捕まえる。とても楽しいひと時であった。

バクダン池にはたくさんのトンボがいて、僕らは飽きることがなかった。
小さな少年にはなかなか捕まえられず、憧れだったきらきら光り輝くギンヤンマ。
黒い姿でひらひら飛ぶチョウトンボ。
ムギワラとかシオカラと呼んでいたシオカラトンボ。大柄で色彩もはっきりしていたオオシオカラトンボ。
似たような姿で小柄で太いハラビロトンボやシオヤトンボなど、当時の悪ガキたちは皆、一目で見分ける事が出来ていた。
小さくて可憐なイトトンボの魅力に気付くのはずっと後の事で、当時はほとんど気に停めておらず目立つものを追いかけていた。
そんな中にひときわ目立つ真っ赤なトンボがいた。いわゆるアカトンボと呼ばれるアカネ属ではないのだが、アカトンボ以上にアカトンボらしいトンボ。
それがショウジョウトンボである。
すぐ止まるので捕まえやすかったが、その真っ赤な色で人気があった。

一昨日の深泥池でも一番目立っていたのがこのショウジョウトンボだ。
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羽化したての未成熟なものもたくさんいる。金色に輝いて美しい。
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オスは成熟すると頭も目玉も足まで真っ赤になるが、メスは橙色のまま。
まるで別の種類のようだ。
そうそう、ムギワラトンボがシオカラトンボに変わっていくのと同じこと。

ヤゴ抜け殻を発見。
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5センチくらいあったので大きなヤンマの種類だと思うがわからない。
Posted at 00:00 | 雑録 | COM(0) | TB(0) |
2011.06.13

チョウトンボ

深泥池ではたくさんのトンボに会うことが出来る。
その中でも大好きなのがチョウトンボである。
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黒く光る美しい翅でひらひらと飛ぶ姿、見上げると空の青さにとても映える。
最近はあまり見かけなくなったが、深泥池で会うことが出来る。
今回もたくさんのチョウトンボに会うことが出来た。
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しかし、そんな中でクモの巣に引っかかった哀れな姿を発見。
自然界では仕方のないこと。
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クモの巣といえば、小川未明の「島の暮方の話」という話を思い出す。

南の島を旅していた男が道に迷ってしまい、日も暮れそうになってきたので何とか明るいうちに村にたどり着こうと急いでいたが、どこにも人家はなく誰にも出会わない。
しかし、しばらく行くと一軒のみすぼらしいわら屋を見つけたので、道を聞こうと近付いて行った。
家に近付くと驚いた事に、今まで見たこともないような美しい若い女が、家の前にぽつんと寂しそうに立っている。
旅人はこんな南の島にこのような美しい人が住んでいる事に驚いたが、また逆にこんな島だからこのような美しい人が住んでいるのかとも思ったりした。
その女はこの家の者ではなく、たまたま通りかかった時に、亡くなった妹の着物と良く似たものが家にかかっているのを見たのでぼんやりと見つめていたのだという。
旅人は道を教えてもらい、無事に村にたどり着いたのだが、村の人は誰もその女のことを知らない。しかも、そんなところに人家はないはずだとの事。
不思議に思った旅人は、翌日にまたその家を訪ねてみる。
するとその家はもうずっと長い間、誰も住んでいないあばら家であった。
そしてそこには美しいチョウのつばさがクモの巣にかかっていていたのであった。
Posted at 23:28 | 雑録 | COM(0) | TB(0) |
2011.06.12

深泥池水生生物研究会

先週の木曜日、仕事が早く終わったので深泥池に行っていたら、岸辺で何か調査をしている人に出会った。
彼は京大の先生でなんでも深泥池のカゲロウの遺伝子を調査しているという。
面白そうだったので話し込んでいるうちに、話題は外来魚の事へ。
そこで彼が取り組んでいる「深泥池水生生物研究会」で外来魚の捕獲調査を日曜日に行なっているからと誘われた。

そして今日、研究会の調査活動の見学。
参加者は地元のボランティアや学生など十人ほど。
池のあちこちに仕掛けた仕掛けに入ったブルーギルやブラックバスを採集し、何番の仕掛けに何匹入っていたのか、大きさはどれくらいなのかを記入していく。
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獲れた外来魚は標本にして京大に持ち込まれ、成長の様子や、胃の中を調べて何を食べているのかとか、遺伝子の記録を作ったりするのだという。
気の遠くなるような作業である。これをほぼ毎週行なっているという。
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しかし、獲れた数十匹の魚のうちのほとんどがブルーギル、まれにブラックバス。
フナが一匹混じっていたので逃がしてあげる。
大変な事になっていますね。

作業中、とても面白い生物に出会った。
寒天かくらげのオバケに見えるのは、オオマリコケムシ。
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これも北アメリカ原産の外来種である。
日本では1972年に河口湖で発見されて以来、現在では全国に拡がっているとの事である。
Posted at 23:24 | 雑録 | COM(2) | TB(0) |
2011.06.12

「東北震災から3ヶ月目チャリティーライブ 東北の酒を飲みながら」

昨夜は嵐山の「ライブレストラン音や」で開催されたチャリティライブに参加。
ノーチャージのチャリティ投げ銭募金ライブを、東北のお酒を飲みながら支援して行こうという趣旨のもの。
出演は僕も含めて9組、それぞれの思いの歌を。
出演者の一人の若者が、「募金という形だけにとらわれるのではなく、たとえばこうしてお酒を飲み音楽を楽しむという形の、継続可能な心がが豊かになるような事を、考えて行きたい」と訴えていた。
僕らの力は小さく、日々の暮らしに追われているけど、無理なく活動範囲を広げていけたらと思う。
Posted at 08:13 | ライブ | COM(0) | TB(0) |
2011.06.10

6/25(土) どん底ハウス ライブ

6月25日(土)、「どん底ハウス」でライブです。
かつて円町や堀川今出川にあった「どん底ハウス」が河原町二条で半年ほど前に復活。
楽しいライブにしていきたいです。
松本玲奈
日  時  2011年6月25日(土)

開  演  7時過ぎ~

出  演  松本玲奈
       長野たかし(元・五つの赤い風船)&森川あやこ
       三島邦生 with 長野たかし

チャージ  1000円

場  所  どん底ハウス
     京都市中京区河原町二条上ル清水町362 ジョイビル5F
     TEL:075-256-5259
     http://ip.tosp.co.jp/i.asp?i=donzokohouse
Posted at 08:33 | ライブ | COM(2) | TB(0) |
2011.06.08

今月の「言葉と音楽」

職場で月に一度回ってくる「言葉と音楽」の時間。
昨日がその日だったのだが、急に暑くなってきたので「南の島」をテーマに取り上げてみた。

用意した楽器は、タヒチアン・8弦ウクレレバンジョーと三線。
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まずウクレレバンジョーで秋田克英さんの「おはようのうた」をみんなで歌ってから、タヒチの曲「TEANONO ARII」と松本もんつの「金色の空」を聞いてもらう。
次いで三線に持ち替え、「東崎」を歌ってから、みんなで「すべての人の心に花を」と「涙そうそう」を。
ここで楽器を収め、いつもみんなが踊っている「負けないで」と、今度新たに練習を始める「マルマルモリモリ」のCDを聞く。
身体を動かした後は、絵本の読み聞かせ。
今回の絵本はさとう わきこ (著), 二俣 英五郎 (絵)の「とりかえっこ」。
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絵本の後はもう一度ウクレレバンジョーを弾いて、秋田さんの「生きる」をみんなで歌う。
最後に「たなばた」で終了。

来月は何しようかな?
楽しみながら仕事が出来るのがいちばん。
Posted at 01:36 | 音楽 | COM(0) | TB(0) |
2011.06.07

六地蔵

日曜日は六地蔵の「Wanna-B」でライブ。

開演は4時、主催者の森本君からは3時頃に来てくださいという連絡をもらっていたが、昼前に「Wanna-B」に立ち寄り、ギターを預けて付近をぶらぶら。

実は若い頃、六地蔵で7年間ほど暮らしていた事があり、懐かしい気持ちで歩いてみたかったのである。
当時暮らしていた竹薮の上にあった桃山学園の寮は、建物は残っていたがすでに閉鎖されており、入り口の柵には鎖が巻かれていた。
イズミヤと王将は残っていたものの、付近のお店はかなり変わっており、広かった空き地には近鉄MOMOが出来ていたり、電気製品量販店が中古漫画屋に様変わりしたりしていた。

昼食は王将へ。
確かここはオリジナルメニューの1人前4個のジャンボ餃子を取り扱っていたはずだったが、普通の餃子しかなく少し寂しい気持ち。
表の電線にツバメがとまっている。
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久々に大善寺にも立ち寄ってみる。通称六地蔵、小野篁ゆかりの寺院として知られている。平安時代の852年、小野篁が一度息絶えて冥土に行き、そこで生身の地蔵菩薩を拝して甦った後、一木から刻んだと伝わる六体の地蔵菩薩像の一つが地蔵堂(六角堂)に安置されており、重要文化財に指定されている。
http://www5e.biglobe.ne.jp/~hidesan/daizen-ji-2.htm
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あたりをぶらぶら歩いた後、「Wanna-B」に。
駅前のこじんまりとした喫茶店という感じのお店。
森本君の進行で、原ファミリーバンド、僕、森本君の順に出演。

原ファミリーバンドは夫婦で歌い続けている。二人の息もぴったり。
とても素敵である。家族で音楽を共有できているのがうらやましい。
森本君は音楽が好きでたまらないという雰囲気を常に醸し出している。
音で人と触れ合ったり友だちになったりする事に喜びを感じるという姿に共感を覚える。
その後、森本君に再び呼ばれて、何曲かギターで参加。

僕は歌うことが好き、ギターを弾くことも、そしてこの人生も・・・。
Posted at 22:54 | ライブ | COM(0) | TB(0) |
2011.06.03

6/5(日) ライブのお知らせ

日曜日、森本和憲くんに誘われ、六地蔵の「Wanna-B」というところに行ってきます。


◆タイトル:『森本和憲と愉快な音楽仲間たち2011~夏~』
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   場所:喫茶&Bar「Wanna-B」
      住所:京都市伏見区桃山町因幡12-19
      (京阪電車六地蔵駅降りて1分です)
      電話 075-623-3123
      http://gpado.jp/kansai/kyoto/26109/185/2501-19000207-000/shop_top/
   
   開 演:16:00~(若干当日の会場の様子によって前後します)
   
   出 演: 森本和憲
   
   ゲスト: 三島邦生  原ファミリーバンド
   
   料 金: 投げ銭
Posted at 08:23 | ライブ | COM(0) | TB(0) |