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2010.11.24

亀山城と光秀

勤労感謝の日、「温泉博士12月号」を持って亀岡へ。 
無料クーポンを使って、湯の花温泉の日帰り施設「烟河(けぶりかわ)」に入浴。
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次いで紅葉を見に亀山城址へ。

亀山城を築城したのは明智光秀。
主君である織田信長を奇襲して滅ぼし、逆賊として名高い光秀であるが、地元亀岡での人気はなかなかのもの。
領地に善政を敷いていて、領民や家臣からは絶大な信頼を得ていたという。

その光秀の逆賊というイメージを払拭し、名誉回復しようという運動が亀岡を中心に起こってきているという。
その中心は「明智光秀をNHK大河ドラマの主人公に」という運動であちこちで署名が集められている。

亀山城に着いてみると、イベントが開催されていた。
丹波亀山城築城400年記念事業「時は今、光秀公が奏でる歴史フォーラム」というもの。
参加費は無料というので受付に行くと、お抹茶とお菓子、小豆粥の引換券と光秀関係の資料の冊子をいただいた。
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メイン会場では筑前琵琶の奥村旭翠氏の演奏や作家の高城修三氏や中島道子氏の記念講演など魅力的な内容もあったが、時間的に遅くほとんど終了の時間になっていたので、紅葉の下のお茶席でお茶菓子と小豆粥の接待を受ける。

記念講演の内容は拡声器で城址内にも流れ、それを聞きながら散歩する。
中島氏は光秀に対する強い思い入れがあるようで、その悲劇的な死についても独自の見解を話していた。
光秀は一般的には、山崎の戦に敗れた後、伏見の小栗栖で落ち武者狩りの農民の竹やりに刺されて絶命した事になっている。
しかし、中島氏はそれは間違いで、光秀は妙心寺に落ち延びてそこで自害したと言い張っていた。
確かにストーリーとしてはその方が美しいし、大河ドラマの主人公にするのならその方が都合がいいのかもしれない。
中島氏は光秀関係の著作も多いし、もしも大河ドラマにするのなら、自分の原作や説を採用してもらいたいと思っているであろう。
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拡声器から聞こえてくる講演を、興味深く聞きながら楽しく紅葉狩り。
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Posted at 22:25 | 雑録 | COM(0) | TB(0) |
2010.11.20

京大総合博物館の特別展 「昆虫標本からさぐる環境変動-花を訪れる虫たちのいま、むかし」

京大総合博物館の特別展「昆虫標本からさぐる環境変動-花を訪れる虫たちのいま、むかし」に行って来た。
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故井上民二教授を中心としたグループの84~87年の調査と、農学部の学生だった吉田隼平氏の06~08年同様の調査を成果を発表している。

内容は訪花昆虫の採集調査で実施場所は、芦生研究林と京大近辺。
その結果、芦生では、採取された昆虫が20年前の695種から63種に。
京大周辺では316種から257種。

環境の人的変化が少ないように思える芦生で激減し、街中の京大あたりではさほど変わっていない。
ただし、京大近辺では種の多様性は変化が少なかったものの、種の入れ替わりは大きく以前に確認されたものは4割にとどまっているという。
森林地帯である芦生と街中である京大近辺では違った形での環境変化が生じているという事なのであろう。

芦生の森での昆虫の多様性が失われている原因の一つとして、シカの増加が挙げられている。
シカの食害により、芦生の森での下層植生が大きく変化しそれが環境変動の原因になっているのではないかという説が有力のようである。
環境が変動し、シカが増えたことも、植生が変わったことも、理由は簡単なものでなくたくさんの事が複雑に絡み合って現れてきたものであろう。

今年は特に、シカやイノシシやクマなどが人里に下りてくる問題が起こっているが、森林地帯での昆虫の種の減少という問題が起こっていることは知らなかった。
そして、昆虫も人里の方が多種多様だという事も。
Posted at 16:37 | 雑録 | COM(0) | TB(0) |
2010.11.17

紅葉

京都御苑の楓。
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先週は全く紅葉していなかったのだが、一週間で随分色付いてきた。
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紅と緑が相半ばする今頃の色が一番好きだ。
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Posted at 22:50 | 雑録 | COM(0) | TB(0) |
2010.11.17

11/20(土)「ハリーナ歌フォー酒場」 & ひでまん ライブ

11月のハリーナ歌フォー酒場は20日(土)に開催されます。
今回のオープニングライブはフラットマンドリンの弾き語り ひでまん です。
ソロライブ活動やセッション等で大活躍中のひでまんのパワフルでスピード感のあるマンドリンのプレイや、ある時は愉快にまたしっとりと聞かせるオリジナル曲も魅力です。
オリジナルCD「フラマンノォト」も好評発売中。
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第2部はいつものようにお客さんの出演参加の場です。
みなさん、演じに来てください。

11/20(土)「ハリーナ歌フォー酒場」

第1部 19時~ ひでまん ライブ (チャージ投げ銭)

第2部 20時~ 歌フォー酒場
         司会進行&ギター伴奏  楠木しんいち  三島邦生
参加費 500円 (+オーダー)
intro_halina.jpg   topimg.jpg   img4337d02e8ce79.jpg
Posted at 02:13 | ライブ | COM(0) | TB(0) |
2010.11.16

日曜日、宝ヶ池公園でギターを弾いていたらふわふわと舞い降りて来た白いものがある。
手を伸ばすと指先にとまってくれた。
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ふわふわとしたものの正体は雪虫。しろばんばとも呼ばれている。
井上靖の自伝的小説「しろばんば」の冒頭でも紹介されている。
北海道では雪の妖精といわれ、雪虫が初雪を呼ぶとの事。
札幌出身の佐々木好というシンガーががか細い声で歌っていた「雪虫」も懐かしい。

今日、田中大久保町でみた虹。
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Posted at 01:01 | 雑録 | COM(0) | TB(0) |
2010.11.15

たこフェリー

明石と淡路島の岩屋を結んでいたたこフェリーが、今日で運航を休止した。
明石海峡大橋のETC割引のあおりを受けての経営難はずっと言われていたが、いよいよその日が来たかという気持ちだ。

数年前に青春18切符で広島に行った時、明石焼きを食べようと思って明石で途中下車、魚の棚などを歩き回っているとフェリー乗り場にたどり着いた。
淡路島までわずかに20分、岩屋港のすぐそばに温泉があるというのでそのまま乗り込み、入浴して戻って来た。

次に乗ったのは2年前。この時は車で利用した。
向こう岸がすぐそこに見えていて、わずか20分という短い航海でも、港から離れて遠ざかっていく風景と逆に近付いてくる景色を見ながら物思いにふける時間は旅情を誘う。
途中で下を通り抜け、見上げる橋の姿になんともいえない気持ちになったものだ。

休止と船の売却が決まってからもう一度乗りたいと思っていたが、残念ながらその日が来てしまった。
廃止ではなく休止で来春には再開を目指すとの事だが、職員は全員解雇され、タコのイラストでおなじみの船はすでにタイに売却されている。今後どのような形で再開するのだろうか?

タイに売られていったフェリーはどこの海で働くのだろう?
以前、南太平洋の仏領ポリネシアに行った時、ソシエテ諸島のタヒチ島からモーレア島に行く船が日本のフェリー会社の中古品で、○○丸という名前をはじめ船のあちこちに日本語表記がそのまま残されていて奇妙な感じがしたものだ。

船に描かれたタコのイラストをそのまま残して欲しいけど、向こうの人にあのキャラクターが理解できるかな?
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Posted at 22:59 | 雑録 | COM(0) | TB(0) |
2010.11.13

ひとりが好きさ

鴨川の散歩中、土手を横切ろうとしている毛虫さんに出会った。
種の特定は難しいけど、多分ヒトリガだと思う。
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しばらく観察していると、なつかしいメロディが舞い降りてきた。

♪ひとりが好きさ 誰の目もない ひとりが好きさ お酒と僕
 ひとりで泣いた 誰のせいかな ひとりで泣いた 涙と僕~♪

若かりし頃の吉田拓郎の曲だ。

ヒトリガは孤独な蛾というわけではない。
漢字で表現すると、火取蛾とか灯盗蛾になる。
つまり灯りに寄って来る蛾ということだ。
「飛んで火に入る夏の虫」というのはこのヒトリガのことを表しているという説もある。

交通事故にあわないように無事に土手を渡りきるのを確認してから散歩を続ける。

草むらの中に卵のうを見つける。
「クモの子を散らす」という言葉通り中にはたくさんのクモの子が・・・、と言いたい所だがまだ孵っていないようだ。
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トノサマバッタも現れた。
スマートで姿勢が良い。
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これから日増しに寒くなってくるが、元気で一日も長く生き延びて欲しい。
Posted at 07:44 | 雑録 | COM(0) | TB(0) |
2010.11.11

鴨川散歩

今朝は冷え込んだようだが、天気は悪くなく日向はぽかぽかと暖かい。
そんな秋の午後、鴨川の御池から今出川までを散歩。
いつも通る場所ではあるが、たまには目的を持って歩くのもよい。
この気候なら晩秋のチョウたちに会えるだろうと期待しながら歩く。

まず出会ったのがツマグロヒョウモン。
寒さに弱いはずなのに大丈夫だろうか?
翅は破れて痛々しいがしぶとく生きのびている。
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その生命力の強さと温暖化の波に乗って、生息地をどんどん拡大している。
僕が子供の頃には見たことがなかったのに、ここ数年では最も多く見かけるチョウになってしまった。

同じ場所でキチョウに会う。
成虫で越冬し真冬でも暖かい日には見ることが出来る貴重なチョウだ。
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土手の向こうに小さな薄紫色が動くのが見えたのでウラナミシジミを期待したのだが、いたのは小さく清楚なヤマトシジミ。
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ツマグロヒョウモンと同じく温暖化の申し子のウラナミシジミを確認するのが今日の目標であったが、残念ながら会えなかった。

♪ちょうちょ ちょうちょ 菜の葉にとまれ~♪の菜の葉に産卵の為に集まるのがモンシロチョウ。我々に最もなじみのあるチョウだが、こちらは明らかに減少している。土手でのんびりととまっている。
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次いでキタテハに会う。落ち着きなくくるくると飛び回っている。写真を撮る隙も与えず何処かへ行ってしまった。

という感じで、御池から今出川までの間で確認できたのは5種。
もう少し会えるかと思ったのだが、まずまずという所か。
Posted at 21:43 | 雑録 | COM(0) | TB(0) |
2010.11.09

ひらめさんのお店

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~~JRの高架下に ひらめさんが小さなお店を出しました~~という一節から始まる物語。
http://www15.ocn.ne.jp/~hamugoro/newpage113.html
http://www15.ocn.ne.jp/~hamugoro/

絵本作家の国栖晶子さんがホームページで公開している作品である。
ドバトさんやハムさんなどの常連さんたちとの不思議で心温まるひと時。

その国栖さんの個展が「アートステージ567」で開催されている。

ここは古い米穀店の倉庫をギャラリーに改装したもの。
以前に志摩欣哉さんと一緒にライブをしたことがあるが、古くてしっかりしたつくり、長い月日を重ねてきた木の温かみを感じさせてくれた。

可愛く温かみのある国栖さんの作品がここでどのように映えるのか、キャラクターたちがどのように迎えてくれるのか、とても楽しみである。
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『国栖 晶子 個展』 -ひらめさんのお店-

日時:2010年11月9日(火)~14日(日)
時間:11:00~19:00(最終日は18:00)
場所:アートステージ567
〒604-0863 京都市中京区夷川通烏丸西入る巴町92 コロナ堂2F
TEL:075-256-3759
入場料:無料
主催:アートステージ567
   http://567.gr.jp/
1615156531_238.jpg   artstage567.jpg
ホームページで連載中の「ひらめさんのお店」です!!
会場では、その特別版のお話や、お店にやってくる常連さん達の側面(ここだけの丸秘話も・・・)などを展示いたします。

Posted at 23:03 | 雑録 | COM(0) | TB(0) |
2010.11.09

少しずつ紅葉が始まってきているようだ。
週末に訪れた上賀茂神社。
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うちの団地内でも秋らしい風景になってきている。
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僕が住んでいる公団は、鐘紡の工場跡に出来たもの。出来てから30年くらいになると思う。
鐘紡の工場が建設されたのは明治40年(1907年)。
当時のレンガの建物は今でも団地の集会場として残され、シンボルのような役割を果たしている。
「京都の近代建築を考える会」によって、明治期から戦前までの建物を表彰する「市民が選ぶ文化財」に選ばれているとのこと。
Posted at 01:30 | 雑録 | COM(0) | TB(0) |
2010.11.08

賀茂別雷神社

京都古文化保存協会の秋のイベント「京都非公開文化財特別公開」の機会にあわせて上賀茂神社に行ってきた。
http://www.digistyle-kyoto.com/event/tokubetsuhaikan/43.html

重要文化財建造物保存修理現場公開も同時に行なわれて、土屋の檜皮葺(ひわだぶき)屋根の葺き替えの様子を間近で見ることが出来る。
http://www.kyoto-be.ne.jp/bunkazai/cms/?page_id=64
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受付の後、ヘルメットを受け取り保存修理現場へ、職人さんの技を見る。
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上賀茂神社の建物は檜皮葺の屋根で、葺き替えるには大変な費用がかかり、それを補う為に一枚2千円のオーナー制も取り入れている。林業の高齢化もあり檜皮採取の職人の原皮師(もとかわし)も少なくなっていて、檜皮の確保も大変なようだ。

その後、本殿・権殿などの特別参拝へ。
神職さんからの神社の由来や歴史の説明の後、お祓いをして貰ってから、普段は見られない国宝の本殿・権殿の前に案内される。
京都に住むようになって30年以上になるけど、上賀茂神社の正式名称は賀茂別雷神社(かもわけいかづちじんじゃ)というのを初めて知った。ちなみに下鴨神社は賀茂御祖神社(かもみおやじんじゃ)というそうだ。
Posted at 02:31 | 雑録 | COM(0) | TB(0) |
2010.11.04
2010.11.04

秋を感じに

ギターを背負って、自転車にまたがって、秋を感じに深泥池まで。

池の畔に座り込んでのんびりと過ごす。
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季節ごとに違った表情を見せてくれる。
   
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穏やかの日差しの中、輝くみなもが美しい。
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Posted at 20:50 | 雑録 | COM(0) | TB(0) |
2010.11.03

もてなす君

山科の三条商店街の各お店の軒下になすびがぶら下がっている。
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地元の京野菜、山科ナスのキャラクター「もてなす君」である。

山科茄子は皮が薄く、肉質は軟らかくおいしいのだが、皮が薄い為に傷つきやすく、変色も早い為に現代の流通には不向きで、市場に出回る事は少ないとのこと。
地元の山科ではこのナスをアピールしようということでキャラクターを作成したという。

このもてなす君、なかなかの人気で盗難騒動が発生しているとローカルニュースで報道されていた。

さて、一燈園の「トルストイ展」の会場でスタンプラリーの用紙を頂いたのだが、あと3箇所回れば景品がもらえるというので、ぶらぶらと三条商店街を歩いてみた。
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景品は「もてなす君ストラップ」。
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Posted at 05:56 | 雑録 | COM(0) | TB(0) |
2010.11.01

トルストイ展

11月20日はトルストイの100年目の命日になる。
それにあわせてのトルストイ展が山科の一燈園資料館「香倉院」で開催されているというので土曜日に見に行ってきた。
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民話という形の中に自らに思想を反映した「イワンの馬鹿とその二人の兄弟」「人にはどれくらいの土地がいるか」などの作品を愛読していたのは小学生の頃か?
多分、兄が買ってきた岩波文庫だったと思う。
大学生の頃に読み直してその深さに驚いたものだ。

イワンの国には軍隊による武力も貨幣による経済も存在せず、人々は権力のない相互扶助の平和な共同体で農耕をいそしむ。侵略者たちにも非暴力無抵抗で取り込んでいってしまう。
子供向けの民話を装っているが、その中には国家権力や特権階級の否定、非武装、非暴力、無抵抗、平和主義、貨幣経済の否定などがこめられている。

ロシアの貴族の家に生まれながらそのことに疑問を抱き、農地改革や農奴解放運動、慈善活動をすすめるも理解されないまま挫折を味わい、また戦争体験の中でその悲惨さから非暴力平和主義的な思想を抱くようになった。
日露戦争反対の論文『悔い改めよ』(1904・明治37)は、幸徳秋水、堺利彦らの『平民新聞』に掲載されて、与謝野晶子の『君死にたまふことなかれ』執筆の契機となった。

平和主義で暴力に反対し、農耕生活を理想とし、人々は権力のない相互扶助の平和な共同体で農耕をいそしむことを望んだトルストイの思想は結果的には挫折したが、その思想は多くの人々に受け継がれた。
インドのガンジーはトルストイの非暴力平和主義的の影響を受けているという。

そしてもう一人、トルストイの影響を受けた人物こそが、一燈園の創始者、西田天香だという。
そんな関係もあって、トルストイの100年忌がここ一燈園で開催される事になったのであろう。

学生時代に「イワンの馬鹿」を読んで以来、非常に興味を抱きながら実はまだ「戦争と平和」「アンナ・カレーニナ」などの彼の文学作品を読んでいない。
名作過ぎて敷居が高いと敬遠していたのだが、この機会に読み始めてみようかと思う。

トルストイ展は12月5日まで開催されている。
http://www.kosoin.com/special_garally/
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Posted at 23:56 | 雑録 | COM(0) | TB(0) |
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